サッカーに感謝!

  GSSで大高コーチに出会えたことに感謝!

  子供がGSSに入って、変わったことは何だろう?
二年前、中1だった息子は日本から広州に来て以来、GSSでは大高コーチにお世話になっていますが、入った頃に比べると変わったことが三つあります。

  まず一つめ、コーチと出会って、感謝の言葉を口にすることが多くなりました。コーチから、"筋トレ"の他に"家族に「ありがとう」を1日10回以上言うこと"を日課として与えられました。今まで意識して感謝の言葉を伝えることがなかったので、「ありがとう」を言うタイミングが掴めず、苦労していました。しかし、日常の些細なことに目を向けて、家族の支えがあることにも気付くきっかけとなったようです。例えば、お弁当が用意してあれば「お弁当を作ってくれて、ありがとう。」、夕食の時には「ご飯を作ってくれて、ありがとう。」、GSSのコートまで一緒に行った時は「送ってくれて、ありがとう。」と、感謝の心を持つ習慣付けから始まりました。最近、感謝の気持ちを言葉で伝えることが出来るようになったので、親子のコミュニケーションも円滑になりました。

  二つめ、苦手だった自分の部屋の掃除について、まずは勉強机周辺をきれいに保つことができるようになりました。部屋の片付けが出来ているとサッカーも上手くなるとコーチに聞いてから、やる気になったようです。部屋がスッキリしていると、頭の中もスッキリする。サッカーをする時でもパスをどこに出したらいいか明確になるので、部屋の掃除は大切だと教わりました。今は、自分の部屋の写真をコーチに見せて、フォローしてもらっているので、意識して(必死に!)片付ています。
  三つめは、夢に向かって挑戦することを学んだので、サッカーにも勉強にも高い目標を持つようになりました。当面の目標は、高校に行っても部活でサッカーを続けて、強くなりたい。だからサッカー部が強い文武両道の高校を第一志望校に決めました。今は合格に向けて一生懸命、勉強に取り組んでいます。

  最後に、子ども自身が素直に"やってみたい!"という気持ちに向き合えたのは、コーチのおかげだと思っています。

  いつも本気で子どもたちとサッカーをしているコーチ。
  いつも子どもたちと一緒に汗を流し、夢を持つ大切さを教えてくれるコーチ。

  本業のお茶の仕事でも夢に向かって、いつも努力し続けているコーチ。そのコーチの後ろ姿を見て、子どもは成長しました。いつも子どもの傍には信頼するコーチがいます。だからGSSのサッカーを通じて、コーチの言葉は子どもの心に響き、共鳴するのですね。


尊敬する大高コーチへ "日々感謝、非常感謝。"
        "ありがとうございました。"


 

对GSS大高教练的感谢

孩子进入GSS之后,有了怎么样的变化呢?

自从两年前,上中学一年级的儿子从日本来到广州进入GSS之后,就一直受到大高教练的照顾。现在的儿子与刚进GSS的时候相比,有3个方面的改变!

第一个改变就是:和大高教练接触后,经常可以从儿子的嘴里听到感谢的语言!教练不仅安排了肌肉训练,还要求学生每天要对自己的家人说上10遍以上的【感谢】!直到现在因为不能做到有意识地去说感谢的语言,不能很好地抓住说【谢谢】的时机而感到烦恼!但是,儿子现在好像变得会去关心一些日常生活中的琐碎小事,会注意到家人给予自己的支持......比如我帮他准备便当的时候,他会说【谢谢您帮我准备便当】、吃晚饭的时候,他会说【谢谢您做的晚饭】、送他去GSS的足球场的时候,他也会说【谢谢您送我】......儿子现在开始习惯拥有一颗感谢之心的生活了!最近,因为儿子经常会说一些怀有感谢心情的话语,让我觉得母子之间的交流也变得越来越顺畅了!

第二个改变是:不太会整理的儿子开始自己动手整理自己的房间了!首先从书桌及其旁边的整理开始。教练告诉他:要学会整理房间,要提高自己的足球水平。听了教练的话,儿子开始变得有干劲了!这个整理不只是房间的整理,还有头脑里面知识的整理。因为教练教导他:要想知道在什么时候、什么场合传球比较好的话,首先就得了解整理。儿子将自己房间的照片拿给教练看后,教练说【还要继续努力】,所以他就有意识地、下定决心地要努力整理自己的房间。

第三个改变是:因为从教练那里学习到了【要敢于向梦想挑战】,所以不管是足球还是学习都给自己设立了很高的目标!现在的目标是:即使上了高中,也要坚持踢足球,并努力变得强大起来。所以他选择了一所足球俱乐部水平很高、文理科水平也很高的高中作为自己的第一志愿学校。现在也为了这个目标而不断努力!

最后想说的是:儿子现在能够很坦率地说:我想试试看!我觉得这也是教练的功劳!

永远都认真地和孩子们踢足球的教练!
永远都和孩子们一起流汗,教育孩子们拥有梦想的重要性的教练!

对于自己的本职工作(与茶相关的工作)也不断努力、追求梦想的教练!看着教练奋斗的背影,孩子们也在不断地成长!不管何时何地他都是孩子们可以信赖的教练。所以通过GSS的足球训练,教练的语言能够打动孩子的心,引发共鸣!

给尊敬的大高教练 日日感谢、非常感谢
真的万分感谢!
野村



   GSS 大高コーチ殿

  少々ご無沙汰しております、広州GSS時代には、本当にお世話になりました。
  帰国して、早半年、今でもGSSで学んだこと、よく思い出します。
こちらは日本なのに、木曜日の夕方になると、親子でそわそわしてしまいます。あの時、コーチと出会えて、教えていただけて、今の息子があると本当に感謝の思いでいっぱいです。

  息子は、4年生の1月から、5年生の3月まで、毎週木曜日をとても楽しみに参加させていただきました。

  広州駐在へは4年生の6月、日本では神奈川県川崎市とサッカーの熱心な街からの移動でした。ちょうど大会の予定が次々入り、公式戦の面白さがわかってきた時期でしたので、このまま広州に入って、サッカースキルを維持できるのか、不安で中国入りしたものでした。
 
  しかし、そんな不安は学校へ行くとすぐに解消されました。学校のサッカークラブに入ると、まず、6年生の先輩が息子を、広州のローカルサッカーチームに誘ってくれました。こちらも、当時は、土日早朝2時間、主に中学生が活動する練習場所で、まず、年上の先輩と練習ができる場として大感激しました。とても上手なひとりの3年生と、4年生は息子を含め数人、あとは中3まで。最初に、中2の先輩からパスをもらったときは、本当に嬉しそうでした。その夏は、毎日、先輩方と練習をしました。

  「もっとすごい、GSSという、チームがあるらしい、日本のコーチが見てくださる、スパルタ式のチームらしい」わりと早いうちに、木曜日のナイターでひっそりと練習している「広州代表」のようなチームの存在を知り、次第に、息子も、「いつかはGSSで!」が目標となってきました。

  「GSSに体験に来ませんか?」との、先輩からの伝言を聞いた時、息子はとても喜びました。「噂の大高コーチにやっと会える!」と思ったそうです。こんな思いで、念願の、GSSに入れ、日本では一緒にコートに入ることなどありえない、中学生の上手な先輩、リフティングが得意な先輩、ドリブルが素晴らしい先輩、それに、4年生のチビのボールを真剣に、簡単に奪っていくコーチと、楽しみな、全力投球の時間を過ごすことができるようになりました。翌日は、ボロボロで登校していたものです。

  もともと、主人が体育会出身でしたので、「挨拶」を含め、礼儀に関しては、夫婦で厳しく躾けた息子でした。「GSSでは、挨拶が大事なんだよ」と先輩に言われ、「挨拶なら余裕!」と思っていたはずです。・・・ですが、息子の思っていた「挨拶」とは、全く違いました。 GSSでは、「感謝」の気持ちを持つことが基本、コーチに感謝、練習できる環境に感謝、連れてきてくれる親に感謝、その気持ちを、コートの端から端に響きわたる大きな声で伝えなくてはいけませんでした。 「お願いします!」、「ありがとうございました!」先輩のようにお腹から、大声だけではなく、心を込めた「挨拶」ができるようになるまでに、時間がかかりました。

  当時からの日課、「筋トレ」も、今も身についている習慣です。毎日、積み重ねて、ベストな状態で、GSSの練習に出たいと、わりと、自分で管理して、まじめにトレーニングしていたようです。

  息子は、小6となり、中学受験準備をしています。 6年間サッカーを恵まれた環境の中で続けられるようにと、学校選びもしています。サッカーは続けていて、出られる試合には、参加しています。この時期、川崎市では、フロンターレ、FC東京、マリノス、ヴェルディー、東急レイエスと、来年13歳になる小6対象にたくさんのセレクションの機会があり、受験生なのにウズウズしてしまいます。息子が、全部を受けているチームメイトに、「どうして、そんなにたくさんのセレクションを受けるの?」と尋ねたことがあるのですが、友達は、「どんなにうまい子がいるか、自分がどんなにレベルが下か知るチャンスでもあるから。」と答えていました。

  息子が、「サッカーの上手い人なんて、中々見ることが出来ないもんな」というと、そのお友達は、「○○は、広州のとき、すごいコーチに教えてもらって、上手な先輩と練習した経験があるじゃないか!!」と。息子は、ハッとしたしたそうです。思い出し、なんだか、納得したらしいです。広州の、「仲間」は確かにスゴかった!と思ったそうです。

  大高コーチは、努力の大切さ、厳しい練習でできた仲間の素晴らしさ、を教えてくださいました。この教えは、息子が半年後、中学生になり、サッカー漬けの生活ながらも、上手なチームメイトに囲まれた時に、また、再び実感することでしょう。男子としての『基本』を教えてくださった大高コーチに心から感謝いたします。

  本当にありがとうございました。
長くなり、申し訳ございませんが、心よりお礼まで。



  

尊敬的大高教练:

好久不见!在广州GSS的时候,真是承蒙关照!

虽然提前了半年回国,但是在GSS学习的事情还是会不时浮现在脑海。

日本现在是星期四的晚上,我和儿子都有些兴奋不已。因为有了那个时候和教练的相遇,儿子才有了现在的成长,真是非常感谢!

儿子从小学四年级的1月份、到五年级的3月份,每周的星期四都特别高兴的期望参加足球训练!

从日本来到广州居住是在他小学四年级的6月份。离开日本之前,我们住在神奈川县川崎市,一个足球运动氛围很好的城市。那个时候正是足球比赛即将开始的关键时候!在那个时候离开日本来到广州,十分担心能不能够继续保持足球的练习。

但是,先前的担心在到达广州的学校后马上就消失了!进入学校的足球俱乐部后,首先是六年级的前辈邀请儿子参加广州地区的足球队。那个时候,每个周末的早上都会有两个小时、在一个主要针对中学生的运动场所进行足球训练。在这里,要感谢比儿子年长的前辈和那个可以进行足球练习的运动场所。那个足球队的成员有小学三、四年级的孩子,也有中学三年级的孩子。第一次从中学二年级的前辈那里接到传球的时候,儿子真的十分开心。那个夏天,儿子每天都和前辈进行足球练习。

【要更加努力。听说有一个叫做GSS的足球队,有一个日本教练,有一种斯巴达的感觉】有一天,意外地知道在广州,每个星期四晚上有一支【广州代表队】在练习足球。在这之后,儿子就立志:总有一天我要加入GSS!

【要来GSS体验一下吗?】听到前辈的邀请,儿子十分高兴!心里想到:终于可以和传闻中的大高教练见面了!正是带着这种心情和愿望加入了GSS。这在日本是难以相信的一件事!和技术很好的中学生前辈、进步很快的前辈、运球技术很好的前辈、以认真的态度去抢小学四年级孩子的足球的教练一起度过了一段愉快的时光。第二天,儿子又自信满满地去了学校!

原本,我的丈夫就是体育出身,所以对于孩子教育,不管是问候还是礼仪,夫妻两个都十分上心。从前辈那里知道【在GSS,问候很重要】,儿子一开始认为【如果只是问候,完全没有问题】。可是,和儿子认为的问候完全不同。在GSS,拥有一颗感恩之心是最基本的,对教练的感谢,对足球场地的感谢,对一起来的妈妈的感谢。这样的感情,一定要在足球场上大声地喊出来。为了像前辈一样从腹部发出很洪亮的声音,并将自己的感谢之心融入其中,他花了很长时间来练习说【谢谢】!

从那个时候开始的每天的作业,包括肌肉训练,现在已经成为了儿子的一个习惯。每天都在不停地练习,以最好的状态迎接GSS的训练。除此之外,还可以自己管理自己,很认真地做训练!

儿子现在是小学六年级,正在准备中学入学考试。为了能够继续练习足球,所以正在选择学校。只要是能够继续练习足球的学校的考试,他都参加。这段时间,在川崎市,フロンターレ、FC東京、マリノス、ヴェルディー、東急レイエス等都给了明年即将成为中学生的孩子们很多的挑战机会。儿子问一个参加所有考试的朋友【为什么要参加这么多的考试呢?】朋友回答道【因为这是一个可以了解有多少优秀的人、以及自己的水平的好机会】 儿子又问道【足球技术好的人,一般不是那么容易被看出来的吗?】朋友回答道【谁谁在广州的时候,从他的教练那里学到:和厉害的人练习可以学到宝贵的经验】听到这个,儿子就想起了在广州学习足球的时候,广州的伙伴都很厉害。在那一刻,他好像有所领悟!大高教练教导儿子要学会理解努力的重要性,要看到一起严格训练的伙伴的成长。这样的思想,在儿子成为中学生后,在练习足球,和很厉害的伙伴一起奋斗的时候,又一次真切地感受到!真的十分感谢大高教练教给了儿子作为男子汉应该具备的【基础】!真的十分感谢!

虽然有点长,但都是我的肺腑之言!




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